牛供養
利用者の声
あたらすむぬ
あたらすむぬ
沖縄県宜野湾市にて仕出し等を行っている
店名の由来は宮古島の方言で「大切なもの」の意
牛供養についてどこで知りましたか
本土の業者様の中では、食肉にも供養や法要を行っているとニュースで見かけ、インターネットで検索し、
静かな気持ちでお祈りできるような落ち着いた寺社を探しました。
牛供養法要を行うと思ったきっかけ
当店では豚肉を主に扱っています。
仕入れ時に出荷の際の生きものの様子を知り、生きるため、生活に欠かせないこととはいえ、
食品となるものに対して、また、豚に限らず、
昨今の豚熱や鳥インフルエンザ等のニュース等を見る度に、心を痛めるようになって参りました。
なんとか気持ちをおさめられないかと、動物供養について調べましたところ、
願生寺HPにたどり着きました。
牛供養法要を行うと思ったきっかけ
当店は家族経営のごく小規模な店舗ですが、
個人でも法要は可能とのことでしたので、初めてお願い致しました。
丁寧に執り行っていただき、とても気持ちが落ち着きました。
また、併せてボランティアで行っている地域猫ちゃんたちの供養も行っていただき、感謝しています。
遠方でもこうして法要により供養できたことで、心から安堵しております。
ありがとうございました。
またよろしくお願い致します。
当山(願生寺)では、牛供養塔の縁もあり、江戸時代から牛車・荷役などの牛を供養してまいりました。
現在でも、皮革や食肉利用のために命を捧げてくれた牛の供養をお勤めするとともに、
今後の発展を祈念する法要を行っております。ご希望の方はお問い合わせください。
